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スピードか内容か?

岩手県沿岸地域はほぼ被災している。

罹災証明書を早く発行したのは

大船渡市だ。3/28日。

それに対し、被災した釜石市は4/11。

庁舎もまるごともっていかれた大槌町は4/27頃。

町が本当に壊滅的な陸前高田市は4/30日頃、それともまだ?

スピードでいえば大船渡。

ただ罹災証明書 1つとっても全然違う。

大船渡は紙1枚なのに対し、

釜石は罹災証明書の他に 困ったらどこに相談したらいいかとか

どのような支援があるかとかぎっしりつまったファイルが

罹災証明書を受け取った人に渡されている。

行政評価事務所にこの違いはどうしておこるのか?

電話で聞いてみたところ、

自治体によるものなので どうしてだという理由はこちらから

はっきりわからないといわれた。

釜石は 災害に対して、シュミレーションをとっていたのではないか?

と思えるほど、大船渡と釜石をいききしている

私には思ってしまうほどだ。

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